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リサーチテストうけてきた

2014.11.30.Sun
無茶苦茶キツかった
リスニングはパート1は6題、パート2は24問、パート3は40問、パート4は30問くらいだった。
パート3から図とがグラフを見ながら解かす問題とかチラホラあった。しかも4問とかもあったし。
リーディングはアーティクル多すぎで10問塗り絵。しかも最後の2題は3パッセージがあったけど触ることも出来ずに終わった。あとセンター試験みたいな文挿入問題とかもあった。
ボランティアみたいなもんなのにやたら難しいからかやたらイライラした。
運賃なし3000円は割に合わんな。
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リサーチテスト

2014.11.09.Sun
リサーチテスト応募多数のため抽選になったけど当選したらしい。
場所は大阪経済大学。
どうせ当日1/3は欠席になるらしいのに抽選する必要があったのだろうか。
それとも実は抽選なんかしてないけど○○さんは特別だから!みたいな接客テクみたいなものだったのだろうか。
まぁどっちでもいい。
あんまり美味しいものでもないけどできれば参加予定。

make a noise

2014.08.16.Sat
たまにはブログ更新でもするか



今テニスのシーズンとしてはUSオープンシリーズというのが真っ盛りで、
要するにUSオープンまでに馬鹿でかい前哨戦の大会がアメリカ各地で開催されています。
で、この動画はその馬鹿でかい大会の一つでシンシナティの開催直前?だかにトップ選手にファンからインタビューできるというWTA公式の動画です。
で、見てたら大体聞き取れるのはやっぱりTOEICの賜物でしょうか。

で、気になった表現があってこのインタビュワーが選手を迎えるときとか盛り上げるときに、
「let's make a noise!」
って言ってるんですね。
これは要するにapplauseってことなんでしょうけど、こういうフランクな表現があったのを知ってなんか勉強になりました。

あと2位のSimone Halep選手がインタビュワーから「Who is getting along with most when you are on the tour ?」って質問されてるんですが、分からなくて聞き直していてインタビュワーが「Who is best friend on the tour?」って言い直してたんですが、get along withって表現をHalep選手(ちなみにルーマニア人らしいです)が知らないってのがちょっと意外でしたね。テニス選手って英語はペラペラなイメージだったんで(実際ペラペラなんですが)。
多分日本人の英語ってペラペラじゃないだけで知識量としては結構なものを持ってるのではないか?とこんなところで実感しました。

終わり

アビメがきました

2014.02.16.Sun
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アビメ来てましたがすっかり忘れてました。

結果は前回の900点より下がりましたが、平均点は13点下がったらしいのでまずまずだった気がします。
リーディングも2項目目は前回に続いて100パーだったし。ただ3問塗り絵してしまったことと、文法と語彙がイマイチだったこと。語彙はcontendとかいうのを終わった時点で間違えたの気づいたし。
ということで未だにもしも次受けて更に上がるとしたらリーディングという気がしています。
リスニングはとにかく長文が苦手なんでしょう。

1月の結果発表。。

2014.02.03.Mon
201401toeicscore.jpg

やれやれだぜ。

Lが上がらん。。。今年度のLの不調ぶりはハンパねぇ。新スピーカーが増えてから明らかに苦戦してる。
Rは3問塗り絵だったのに450取れてびっくり。直近3回受けてみての感想は、塗り絵さえしなかったら450以下にはならないみたいな自信が出てる。Rは去年の10月以降殆どやってなかった(特にここ2ヶ月はパート5をちょろっとくらいだけ)のに安定してて謎。

3月は多分受けません。11月を受ける前から、11,12,1月をセットとして受けると決めてて、その中で900当たればいいや、と思ってたので。
情報処理技術者試験は応用情報があと5点で惜しかったからそっちを受けるかも。



インフルエンザはほぼ治りましたので心配してくださった方々有難うございました。
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