gettin a grip 1

2013.06.05.Wed
モニカ・セレシュの自伝第2弾のイントロを読んでみました。

前著と同じくナイフのstabは結構出てきます。というか前著でstabbingという単語を知った自分。
であらすじは、ナイフで刺されてやっとこさ復帰したはいいが、かつての自分になるために四苦八苦して、思ったことは「痩せさえすれば、かつての自分に戻れる」ということだったらしいです。ちょっとした出来事で、ストレスが掛かってしまうと過食に走ってしまうらしいです。既にプロとして復帰していたのに。

She continued the battle against herself --- forcing herself through grueling six-hour workouts, only to sabotage those efforts with secretive late-night binges.
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