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シナゴンファイナル1-9終わりました

2012.11.28.Wed
シナゴンファイナル1-9が終わりました。

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パート1が6点、パート2が27点、パート3が29点、パート4が26点、合計88点(換算値465点くらい)でした。

パート1はあいかわらずビミョーな問題が多いのでムカムカします。パート2はアナウンスの内容が分からなくても、大体消去法で何とかなります。27点ならぎりぎりボーダーかな?といった感じです。パート3はもしかしたら韓流模試に取り組み始めて以来最高得点ではないか??ただし、手応えはあんまり良くなかったので、選択肢に助けられたと言っていいと思います。パート4の手応えもビミョーだったんですが、まぁなんとなく26点とれました。

あと1回なので頑張って早めに終わらせて、試験一週間前は新しい問題は控えようと思います。
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Change

2012.11.28.Wed
TOEICの合間にちょこちょこ無駄記事をはさみます。

CHANGEというのは元はイタリアのプロデューサーJacques Fred PetrusとMauro Malavasiのコンビが生み出した、ダンスユニットです。Chicに大きく影響を受けていると言われるように、路線はよく似ているんですが、一曲一曲の深みはCHANGEのほうが上だと思っています。初期のメンバーにはルーサー・ヴァンドロスも含まれ、ルーサーは生涯CHANGE時代のレパートリーを歌い続けました。CHANGEの80年台の華やかで少し寂しげでもあるサウンドは隆盛を極めました。



その後飽きられてしまい、「CHANGEは終わった」と揶揄されるようになります。そしてそのとき、後にジャネット・ジャクソンなどのプロデュースで名を馳せることになる、ジャムアンドルイスという駆け出しのプロデューサーデュオがCHANGEの次のアルバムのプロデュースに参加し、そのサウンドは一変しました。そしてそのアルバムChange Of Heartの冒頭を飾ったのがSay You Love Me Againです。
 かつてのCHANGEが最も得意としたディスコサウンドとかけ離れた壮大なバラード。そしてこういう曲を一曲目に持ってきたことが、CHANGEが変わったことを示唆してました。



 数々のバラードの中でもこの曲は至宝の一曲であるといってもいいと思います。
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