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ETS1000LCのテスト5をやりました

2013.11.11.Mon
2,3回目くらいで、それぞれ10,26,29,30で95点
パート3,4は結構出来てたので褒めたいと思います。パート2は良くないけど。

ETS1000RCのテスト5もやってそれぞれ35,10(5:25),46(50:07)で91点。
今年の2月にやった1週目の時は37,8(4:51),47(61:00)で92点だったんですが、パート7が10分ほど短縮してたので良しとします。パート5の出来は気に入らないけど。

あと5日なんですが、今日から一気に寒くなるらしいので気をつけます。
いつもTOEICの日は一気に気候が変化する気がするのはなぜだろう。
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Aretha Franklin

2013.11.11.Mon
クイーンオブソウルのアレサ・フランクリンです。
なぜ今頃?ということなんですが、アレサ・フランクリンは長いキャリアのせいで誤解されがちだと感じたからです。
大体アレサとくればRespectだとか、You Make Me Feelが流れます。
でアレサはそういうイメージとして他は聴かないで終わる、ってパターンが結構あると思うのです(と、80年台のベストアルバムで松尾潔がライナーノーツで言ってたし!)。
ただしアレサは82年のJump To Itでルーサー・ヴァンドロスをプロデューサーに迎えてからサウンドが一変します。



ジャジーな流れがしびれる名曲。



続いて引き続きルーサープロデュースのGet It Right。とてもファンキーな名曲。この曲はR&B1位に輝いたんですが同アルバムの売れ行きは芳しくなく、そのせいか次のアルバムからはNarada Michael Waldenプロデュースになって、また数々のヒット曲を生んだんですが、自分はナラダの曲はあんまりピンとこなかったです。なんか音が軽いというか・・。



でその後Babyfaceによるプロデュースとかを経て、こちらは比較的最近97年でのヒットで、ローリン・ヒルによるヒット。

こういう一連を踏まえるとやはりソウルクイーンと頷かざるを得ません(´・ω・`)。
最近ではテニスのUSオープンでも歌ってたしホントに凄いおばあちゃんです。

あとよもやま話としてアレサは飛行機に乗れないのでアレサを日本で見ることはできません。
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