HOW TO TOEIC LC1000見なおしてみました

2012.12.12.Wed
 HOW TO TOEIC LC1000見なおしてみました。。

 具体的には、音声をもう一度聴いてみて聴き取れない部分はスクリプト見てチェック入れる、って単純作業ですが、いつも思ってるんですが、コレが意外にきつい!

 イクフン極めろのパート2が延々と一問一答のスクリプトがありますが、あれをこなすのは眠くなってきついってレビューをたまに見かけますよね?あれと同じ気持ちです。で、試しに見直しにどれだけ時間をかけてるのかチェックしてみました。
 そしたらなんとNo.50~100の間で46分もかかってしまいました!しかもこの時間は休憩時間などは含めていません。。

 うーむ。。これは、、復習のほうがきついといえるのかもしれない。。

 Part5とか解いてる時も常に思ってることなんですが、時間測ってやらないとものすごくダラダラします。ですから、かつては確実に見直しでもっと時間かけてたんでしょうね。
 テスト1を終えてみて、もう一回何度も聴いてもいいというスタイルで解き直してみたんですが(確か3回チャレンジ法の2回目ですね)、ちゃんと満点取れたので、聴けないスクリプトがあっても点に絡まないならとっとと次に行ったほうがいいような気もする。。。

 で、HOW TO TOEIC TEST1のあらためての感想なんですが、結構リスニングにしては難しい単語が含まれてる気がします。backloggedとかterrainとかsluggishとかbraceletとかtrinketとかちょっと厳しくないっすか(汗)?。。
 まぁ点に絡まなかったのでそんなに気にすることでもないのかもしれません。難しい単語と言えばエコノミー1でも結構出てましたが、エコノミー1でガン患者の話題を扱ってるスクリプトを見かけたことがあったんですが、そういう(TOEICにはでなさそうな)暗~い話は今のところないですね。
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