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HOW TO TOEIC LCのTEST3が終了しました

2012.12.19.Wed
DSCF1521.jpg

 HOW TO TOEIC LCのテスト3が終わりました。
 結果はパート1が9点、パート2が27点、パート3が24点、パート4が29点で合計89点(換算値440-490)。
 前回の公式3-1のLCがあんまりよくなかったので、正直期待してなかったんですが、思ったより出来てました。パート1は結構難しくて、パート2も結構難しかったです。パート3は特に難しかったというわけではないんですが、56-58で1問目がすごい微妙で、3問全部落としてしまいました。2問落とすことは結構あったんですが、3問落としたことはかなり残念です。まぁ、この問題が難しかったのかもしれないんですが、このあと何回も聴いてもう一回解いてみるのでその時明らかになるんでしょう。パート4は比較的簡単だったみたいですね。引っ掛け問題もあんまりなかったみたいです。初見の模試でパート4を29点取れたのは久々な気がします。
 今回パート3をやっててびっくりしたのが、設問を読み上げる声の冒頭が切れてて、「No44, what are the spekers discussing ?」となるところが、「44, what are the spekers discussing ?」みたいに1問目の「ナンバー」の音声が切れてたのでかなり面食らいました。
 あと追記としまして、シナゴンファイナル1のLCはイギリス人とアメリカ人の男女二人ずつがナレーションやってたんですが、HOW TO TOEICは恐らくオーストラリア人とカナダ人のナレーションも含まれている気がします。まぁなにが言いたいのかというと、その分例のイギリス人男性の登場機会が減っていて、やりやすくなっているかもしれないです。ただし、この本ではじめて出くわした(多分)オーストラリア男性の発音がちょっと独特です。
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