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輸入パスタについて

2011.04.19.Tue
久しぶりに更新。だいたいネタを思いついたときに張り切ってみる。
それにしても寒い。。


ディチェコ No.11 スパゲッティーニ 500gディチェコ No.11 スパゲッティーニ 500g
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DE CECCO (ディ・チェコ)

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お金が無い時に助かるのがパスタだが、安かれ悪かれで妥協することが多かったこれまでの人生。
業務スーパーなんかだと500gが75円位で買えたりして。。

それにしても最近至極気になっていたのがディチェコなる輸入パスタの存在だった。
ネット上にしても有名で、度々耳にするのだが、めぐり合わなかったのは多分高かったからなんだろうと思う。。

で、地元のドンキをうろついてる時に不意に見つけたのが、このディチェコ。
特売というわけでもなくて1キロが298円だった。安いのかどうかその時は分かんなかったのだが、後から見るとフツーにお買い得だったらしい。

で、開けてみたらやはりザラザラしている。これは昔からのパスタの製法でブロンズダイスと呼ばれ、要するに銅製の穴にトコロテン式に生地を押し出すためザラザラしており、ソースが絡みやすくなるとのことだ。
ちなみに今はバリラ社が開発したテフロンダイスと呼ばれるツルツル系パスタが主流。

で、茹でてみたのだが、やたらプリプリしてる気がする。これまでのパスタみたいにすぐふにゃふにゃに伸びるということがない。

で、キューピーのオイルソースというものがあるのだが、これは250円前後でにんにく唐辛子ソースがペペロンチーノ風でかけるだけで旨い!ということでシコシコシコパスタばっかり食ってる。
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